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しろくまのそだてかた
¥1,540($9.99)
再販、待ってました〜 今回、新装改訂版として再出版されました 「しろくまのそだてかた」 ずっとそばに居てほしいうちの定番絵本 そして、帯の推薦文を書かせていただきました。 子育て中の皆さんに手渡したい絵本です。 うつみのりこ 作 飛鳥新社
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みちくさ
¥1,980($12.85)
この絵本、インスタで絵本のつなぎての ふわはねさんが ウクレレ弾きながら歌われてて それを聞いてたら涙が・・ 響きました・・ 昨日の「おとなの絵本箱」で 読ませてもらったんですが、 ラストのページが明るい色じゃなく ブルーで終わっているのがいい・・ 「水たまりに映った空が あんなにきれいじゃないか」 空に星が輝いてるんじゃなくて 水たまりに星が輝いているのが まだ、道の途中のようでいい・・ と、参加者さんよりいただきました。 ほんとに・・また、深く味わうことができました。 #新沢としひこ 詞 #すがわらけいこ 絵 #アスクミュージック
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トットちゃんの15つぶのだいず
¥1,760($11.42)
読み終わって、 これが現実にあった話… 1日の食べるものが15粒の大豆だけ 毎日、学校から 家はあるだろうか ママは生きているだろうか ロッキーは生きているだろうか そんな心配をしながら家路につくって・・ 心が締め付けられる・・ 今でも戦争をしている国がある・・・ ・ ・ ・ 黒柳徹子 原案 柏葉幸子 文 松本春野 絵 講談社
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夜をあるく
¥1,760($11.42)
夏になると読みたくなる絵本 音やにおいや温度まで伝わってくる 五感が研ぎ澄まされていく感じ こんな体験を絵本のなかと そして実体験できたら どんなに素敵だろう 「あき地にねっころがってみる 夜ぞらはなんてひろいんだろう。」 蒼さと光がうまく交差していて ラストシーンは圧巻です。 真夜中に、お母さんに起こされたきょうだい。「やくそく、おぼえてる?」と、家族4人で夜の中へ出かけていきます。夏の夜は静かで、あかりが灯っていたり、遠くから音が聞こえてきたり、においにも敏感になります。やがて景色は町から自然の中へ。くらい山道、池に映る月、満天の星……そして、険しい山道を登っていった先では、うつくしい日の出が家族を迎えます。 (出版社紹介文より) #マリー・ドルレアン 作 #よしいかずみ 訳 #BL出版
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おばあさんのしんぶん
¥1,650($10.71)
SOLD OUT
泣けました・・・ 人の温かさに… みんなに読んでほしい絵本です。 こんな人との繋がりがあった時代・・・ 新聞をとれない家庭環境にありながら 周りの人たちの温かさのなかで 苦労しながら育った原作者さん 後の経歴がすごかった・・ 日本新聞協会主催「新聞配達に関するエッセーコンテスト」で最優秀作品に選ばれた岩國哲人(てつんど)さんのエッセーを絵本にした『おばあさんの しんぶん』(講談社) 岩國さんがこのエッセーを書いたのは78歳の時だそうです。 . . おばあさんがてっちゃんに「しっかりべんきょうして、えらい人になるんだよ」とかける言葉は、表面的じゃないんですよね。おばあさんは心から、自分で自由に人生を選択していくような人生を歩んでほしいと思っていたんだと思います。 https://book.asahi.com/article/15174126 好書好日 松本春野さんのインタビューより #松本春野 文・絵 #岩國哲人 原作 #講談社
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ひみつのたからもの
¥1,650($10.71)
街で、ほかのネコから「一緒に魚を食べよう」と誘われたネコ。断って帰っていくネコに、ほかのネコたちは、「ネコなのに魚が食べたくないなんて、へんなやつだなあ」とうわさします。でも、ネコは魚が嫌いなのではなくて、食べたくないほどに大好きなのでした。「好き」の気持ちをだれにも話せなかった魚好きのネコでしたが、ある日、同じように、「ことりが好きなんてへんなやつ」と言われているネコに出会い…。 (出版社紹介文より) 周りに流されず、自分の好きなものを 大切にしている2匹のネコ… 2匹が出会って、自分の好きを語れる幸せ。 友達っていいなぁ…と顔もほころんでいきます。 #ひみつのたからもの #豊福まきこ #BL出版
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あらしかみなり
¥2,200($14.28)
〈 書籍の内容 〉 竜と雲と風がけんかをして嵐が起きた 夜の山。竜と雲と風がけんかになった。激しい稲光と雷鳴、強風と豪雨が渦を巻き、木が倒れ、川はあふれ、生き物たちは流された。けんかがおわった。空は何もなかったかのように晴れ渡り、生き物は再び輝きだした。 〈 編集者からのおすすめ情報 〉 圧倒的な力を持つ自然に対する畏怖、そして尊敬の心。常に挑戦する絵本作家きくちちきさんは、いきものではどうすることも出来ないこの強大な自然の力を、竜として表現しました。 ちきさんの絵本作家としての新境地、是非ご覧いただきたい! (出版社紹介文より) 私は平和を訴えかけてくる絵本…のように 感じました。 迫力ある絵と文字が 心に押し寄せてくる感じ。 感じることができる絵本です。 あらしかみなり きくちちき 小学館
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だいぶつさまおまつりですよ
¥1,540($9.99)
SOLD OUT
今日は、仏さまたちのおまつり。 大きな大きな大仏さまは、かき氷はひとなめだし、きんぎょすくいは、うまくできないし、お面は顔からはみだしちゃう・・・。 お化け屋敷に行った、大仏さま。体が大きくて入れません。 そこで窓からのぞいてみると・・。 大仏さま、大活躍! (出版社紹介文より) 相変わらず、おちゃめな大仏さま。 大きいから何をやっても上手くいきません・・ だけど、、 仏様たちが適材適所って感じで 働いてるのも楽しい.・♪ どの屋台で買い物する? 夏祭りが待ち遠しくなります♡ #だいぶつさまおまつりですよ #苅田澄子 ぶん #中川学 え #アリス館
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パンが焦げてもふたりなら
¥1,320($8.57)
気づかい屋のはーさんと 楽天家のひーさんの やさしくておいしい生活 (帯の紹介文より) 読んでほっこりできます パンが焦げてもふたりなら たな オレンジページ 2024年3月発行
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なつのおそろいをつくりに
¥1,430($9.28)
シリーズ第4弾!いよいよ完結。「おそろい」って、だいすきなひととずーっといっしょにいるみたい!なつのあさです。せみのなきごえで目をさましたさきちゃん。「あーそーぼー」と、すりちゃんがやってきました。あさがおで色水をつくったり、ひまわりばたけでおいかけっこ!たっぷりあそんださきちゃんとすりちゃんが木かげでやすんでいると、おばあちゃんからしましまの布が届きました。さきちゃんはいいことを思いつき、ふたりでしたてやのミコさんのお店にむかいます。 (出版社紹介文より) 絵はどのページも素敵で 私はミコさん家に目がとまります♡ お話も温かくて優しくて・・ ミコさんがどんなおそろいにするか さきちゃんとすりちゃんのきぶんをしらなくちゃ・・と きいてるところも好きです。 #なつのおそろいをつくりに #石井睦美 文 #布川愛子 絵 #ブロンズ新社
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その絵ときたら!
¥2,640($17.13)
「その絵ときたら! ー新しい絵本の時代をつくったコールデコット 米国で毎年、その年に出版された もっともすぐれた絵本の画家におくられるコールデコット賞は、ある画家の名前を冠した絵本賞です。その画家とは、ランドルフ・コールデコット。 19世紀絵本の巨匠で、生き生きと動きだしそうな絵で大人気となりのちのちの作家たちにまで影響をあたえました。いったい、どんな人物だったのでしょう。19世紀絵本の巨匠の伝記絵本。 (出版社紹介文より) このノスタルジックな絵が好きです。 そして、伝記ものって昔から好きなんですよね。 #ミシェルマーケル 作 #バーバラマクリントック 絵 #福本友美子 訳 #ほるぷ出版 サイズ:27.5✖️25
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ジャックのどきどきモンスター
¥1,540($9.99)
「ジャックのどきどきモンスター」 ジャックはトランペットをふくのが 大好きな男の子 でも、発表会の朝 どきどきモンスターがあらわれて・・・ 発表会でれるかな・・・ 子どもの心の動きが 手にとるように伝わってきて 発表会シーズンのこの季節 子どもたちの顔が浮かんできたのでした・・・ #ジャックのどきどきモンスター #サムズッパルディ #福本友美子 #光村教育図書
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どうぶつ会議
¥1,100($7.14)
おもしろ〜い ぐんぐん読み進めていけます。 ケストナーの描写はやっぱり楽しいです♪ 昔「ふたりのロッテ」を夢中で 読んだことを思い出して 他の作品も読み直してみたくなりました。 第二次世界大戦後、世界平和のために国際会議がひらかれますが、すこしも成果があがりません。それを見ておこった動物たちは、北アフリカの動物会館にあつまって、動物会議をひらこうと決心します。スローガンはただひとつ「子どもたちのために……。」子どもたちの未来を祈るケストナーの絵本。(出版社紹介文より) 1949年、第二次世界大戦が終わって4年後にこの絵本が出版されました。 ただひとつ大切な目的「子どものために・・・」 どうすればいいか・・・ シンプルに動物たちは考えます。 75年経った今も大切なことを この絵本は伝えてくれます。 変わってない人間は いかがなものか・・ 大人が読んでも 子どもと一緒に読んであげても いい時間になると思います。 #どうぶつ会議 #エーリヒケストナー #ヴァルタートリアー #岩波書店 #岩波の子どもの本
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はみがきれっしゃと
¥1,100($7.14)
「はみがきれっしゃ」の絵本が ボードブックのしかけ絵本になって登場! かわいい! お口のなかのシーンが クローズアップされて めくる楽しさが加わっています。 この絵本を読んでから 仕上げのはみがき一緒に したら、お子さまも 喜びそう・・・って 思いました。 はみがきれっしゃと くぼまちこ アリス館 サイズ:15✖️15
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ビアトリクス・ポター物語
¥1,980($12.85)
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女王さまのワードローブ
¥2,200($14.28)
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すてきで偉大な女性たち
¥2,090($13.56)
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ぼくはクロード・モネ
¥2,200($14.28)
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じごくのそうべえ
¥1,650($10.71)
「とざい、とうざい。かるわざしのそうべえ、一世一代のかるわざでござあい。」綱わたりの最中に、綱から落ちてしまった軽業師のそうべえ。気がつくと、そこ は地獄。火の車にのせられ、山伏のふっかい、歯ぬき師のしかい、医者のちくあんと三途の川をわたってえんま大王の元へ。4人はふんにょう地獄や、針の山、熱 湯の釜になげこまれ、人を食べる人呑鬼にのみこまれます。そうべえたちははたして生き返ることができるのか、あとは読んでのお楽しみ。 (出版社紹介文より) 保育所、幼稚園で必ず読んでもらってる絵本。 子どもは自分の大好きな絵本を お家の人に教えたい… 一緒に読みたい… と思っていると思います.・* #じごくのそうべえ #田島征彦 作 #童心社
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クマよ
¥1,430($9.28)
圧巻です… この自然を生で見て体験された星野さんという方に 想いを馳せながら、絵本を見ました。 この本は星野道夫氏の遺稿と 使用写真についてのメモをもとに作りました。(編集部) と最後に記してありました。 ぐいぐいと草をかきわけて進むクマ。風のわたる草原で遊ぶ親子のクマ。どんどん川をのぼってくるサケをつかまえるクマ。今この瞬間も、遥かな北の大地で、クマが生命のいとなみを続けています。アラスカを歩き、クマを見つめ、クマに見つめられてきた星野道夫氏が子どもたちに贈るメッセージ。96年に亡くなった星野氏の『アラスカたんけん記』『森へ』(共にたくさんのふしぎ傑作集)に続く最後の写真絵本です。(出版社紹介文より) #クマよ #星野道夫 文・写真 #福音館書店 #たくさんのふしぎ傑作集
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くんちゃんのだいりょこう
¥1,100($7.14)
やんちゃな子グマのくんちゃんは,渡り鳥のまねをして南の国へゆきたいと思いました.でも,双眼鏡,麦わらぼうし,水筒など,したくがたいへん! 幼い子どもの冒険をあたたかく素朴に描きます.(出版社紹介文より) くんちゃんの行ってみたい気持ちを汲んで お父さんやお母さんが 優しく見守っている姿が 読んでいて温かい気持ちに・・・ くんちゃんが何度も家に 帰る姿もまた微笑ましい・・・ #くんちゃんのだいりょうこう #ドロシーマリノ 作・絵 #石井桃子 訳 #岩波書店 発行日:1986年 何を読んだらいいか・・・ 迷った時はロングセラーの絵本を・・・
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あきぞらさんぽ
¥1,320($8.57)
シリーズででている人気の絵本・・・ この絵本を読んで散歩にでかけると 「あっ、えほんでみたね〜」とか 散歩のあとに読んでも 「これ、あそこでみたね〜」とか 会話もはずむかもしれませんね。 あきぞらさんぽ えがしらみちこ 講談社
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ぼくはフィセント・ファン・ゴッホ
¥1,980($12.85)
ゴッホの壮絶な人生 何を想い 絵を描きたかったか… 最後は作品と 年譜も・・・ 家族で楽しめます。 芸術の秋・・・ アートに触れてみませんか? 林綾野 さく たんふるたん え 講談社
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仏像えほん
¥2,200($14.28)
子どもから大人まで 仏像ってなんだろう? 文・絵 店橋花里 監修 肥田路美
