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ちいさなクリスマスツリー
¥1,650
大好きな人を喜ばせたい―― 一途な、ちいさなもみの木の とても心あたたまるお話 クリスマスの時期にぴったりの一冊です ちいさなもみの木が歩く姿も愛おしく、 ノスタルジックな絵が 物語をいっそう引き立ててくれている気がします もみの木が、それぞれと話をするときの 揺れる気持ちや、 きっぱり「だめ」と言いきるところが大好き まさに、大ぼうけん! 読み物なので、小学生くらいから 小さいお子さまには、少しずつ読むのもおすすめです 大人は、読んでほっこりすること間違いなし ・ ・ ・ クリスマスイブ、貧しい農家のお父さんが、子どもたちのためにちいさなもみの木を見つけてきました。けれども、飾りは茶色いクッキーだけ。きらきら光る星やおもちゃでいっぱいにして、この家族をよろこばせたい……そう考えたもみの木は、植木鉢から根っこをぬき、雪の森へとかけだします。クリスマスの心をつたえる愛らしい絵物語。 (出版社紹介文より) アーシュラ・モリー・ウィリアムズ 作 尾﨑 愛子 訳 嶽 まいこ 絵 岩波書店
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くんちゃんとふゆのパーティー
¥1,045
ドロシー・マリノ 作・絵 新井 有子 訳 ペンギン社
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こりすのクリスマス
¥1,540
北の国、サンタクロースの暮らす森に、こりすが住んでいました。世界中の子どもたちにプレゼントを用意するサンタさん。その姿を見ていたこりすは、自分がサンタさんにプレゼントをあげたいと、思い立ちます。でもいったい何がいいのでしょう? おいしいもの? めずらしいもの? プレゼントを探しているうちにクリスマス・イヴの夜が明けてしまい…。 〜出版社紹介文より〜 サンタさんのお家の前で疲れて眠るこりすを 帰って来たサンタさんが見つけるシーンが素敵です。 そして、 「たくさん たくさん わしのことをかんがえてくれたんじゃろう?」 というサンタさん・・・ そう!プレゼントって その人のことをたくさんたくさん想うこと・・・ そして、もらった時、一生懸命考えてくれたんだな・・・と 思うといっそう幸せですよね。 大切なことを思い出させてくれる絵本です。 #豊福まきこ #BL出版
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おおきいツリーちいさいツリー
¥1,430
ロバート・バリー 作・絵 光吉 夏弥 訳 大日本図書
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クリスマスってなあに?
¥1,430
ジョーン・G・ロビンソン 文・絵 こみや ゆう 訳 岩波書店 サイズ:25×16
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クリコ
¥1,540
シゲタサヤカ 小学館 サイズ
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賢者のおくりもの
¥1,760
オー・ヘンリー 文 リスベート・ツヴェルガー 画 矢川澄子 訳 冨山房 サイズ:34×21
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サンタさん
¥1,100
福音館書店 長尾玲子 さく サイズ:17×15
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ゆうびんやのくまさん
¥1,100
フィービとジョーン・ウォージントン さく・え まさきるりこ やく 福音館書店 サイズ:16×21
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サンタさんからきたてがみ
¥990
福音館書店 サイズ:
