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きみにありがとうのおくりもの
¥1,430($9.02)
宮野聡子 作・絵 教育画劇
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だいじょうぶ、ここにいるよ
¥1,430($9.02)
こりすとくまくんの深い絆を描く人気シリーズ待望の続刊! 怖い夢を見て急に不安になったこりすは、くまくんに怖いものがあるかたずねます。くまくんは何もないと答えますが、そう思えるのは、くまくんの心の中にはいつもこりすがいて、「だいじょうぶ、ここにいるよ」といって力をくれるからだといいます。さびしがり屋のこりすとおおらかなくまくんといった対照的な二人の深い絆を感じさせる絵本です。 ベストセラー絵本『いちばん しあわせな おくりもの』『きみに ありがとうの おくりもの』など、こりすとくまくんの愛情あふれるやりとりが感動をよんでいる人気のシリーズの続刊です。 (出版社紹介文より) とっても心温まる絵本 大判で、暖かい色彩と優しい絵柄 癒される方も多いですよね 「だいじょうぶ、ここにいるよ」は 特に、この時期 不安をかかえるお子さまと 一緒に読んでみてはいかがでしょうか・・ ふっと 安心できますよ… だいじょうぶここにいるよ 宮野聡子 作・絵 教育画劇 定価:1,430円
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わたりましょ
¥1,100($6.94)
「あひるさん あひるさん くるまがこないか よくみてね」 「ぺったぺった ぴよぴよ わたりましょ わたりましょ」 左右をよく見て、横断歩道をつぎつぎとわたる、アヒル、パンダ、カメ、カエル……。どこに行くのかな? あたたかみの感じられるクレヨン画で、動きの楽しさや、おでかけのうれしさを表現しました。 歩きはじめるころのお子さんに、おすすめです。 (出版社紹介文より) 短い文章で、リズミカルにすすんでいきます お散歩が楽しい今の季節にぴったり・・ おすすめです♪ #わたりましょ #北村人 #こぐま社 1歳さんくらいから
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ヤングさんのオーケストラ
¥1,650($10.41)
書籍の内容 美しい音も、優しい心も、ある小さな出会いがきっかけでしたーー ヤングさんは世界的に有名なオーケストラの指揮者です。今日のコンサートも大盛況。そんなヤングさんが、コンサートの後、ひとりの記者にたずねられました。「しきしゃを めざした きっかけは?」 「ええと……」ヤングさんが、ひとつずつ記憶を頼りにたどり着いた先には、少年時代、公園で出会ったひとりのおばあさんの存在がありました。 生きる上で大切な想像力、感謝する気持ちを描いた絵本。 「ねずみくんのチョッキ」の作者が贈る珠玉の絵本 (出版社紹介文より) 自分を振り返っていくシーンも好きだし 最後のシーンは、わかっていてもこみあげてくるものがあります。 最後になかえよしをさんの言葉が 黒い紙に銀色の文字で書かれています・・ 絵本の出会いって、いいですね・・ 紹介していただいて、ありがとうございました。 #ヤングさんのオーケストラ #なかえよしを 作 #小池俊彦 絵 #ポプラ社 2022年4月 発売 定価:1,650円
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ちいさな ハチドリの ちいさな いってき
¥1,980($12.50)
古くから南アフリカ、中南米アンデス地方に伝わる民話です。多くの動物が住む森が落雷によって火事になります。小さなハチドリは小さな一滴一滴をくちばしで運んでその火事を消そうとします。その小さな力はやがて周りの動物たちの意識も変えていくのです。 古くから伝わる民話はさまざまなことを教えてくれます。ひとりの力は小さいけれど、けっして力がないわけではありません。今の世界に問い掛ける一冊です。今回はアフリカを舞台に展開をします。 (出版社紹介文より) ・ ・ ・ 豊かな色彩が目に飛び込んできます。 心に響くこのお話、ぜひ手にとって見てください。 「いま、じぶんができることをしている」 絵・再話: ウノサワ ケイスケ クリエイティブディレクター/デザイナー/アーティスト 国内外の企業・ブランドのクリエイティブディレクター、デザイナーとして多岐にわたり活躍。 1995年よりニューヨーク近代美術館(MoMA)のホリデイカードのデザインをスタートし毎年新作を発表。 2013年、「–Paper Folding Designs– KEISUKE UNOSAWA作品集」が発売。 2020年、徳島県木頭地区に子供のために建設された「未来コンビニ」は世界のデザイン賞を多数受賞。 ホームページ http://www.unosawa.com 企画: はしづめ ちよこ 元公共図書館司書、まちライブラリー@ブックハウスカフェ主宰、絵本・児童文学研究センター正会員。 #ちいさなハチドリのちいさないってき #ウノサワケイスケ さいわ・え #はしずめちよこ きかく #イマジネイションプラス
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しんごうきピコリ
¥1,430($9.02)
なんて楽しい絵本なの! お客様からご注文いただいたので お店用にも入れました。 信号が青に変わったら、車はどうするかな? とパトカーが信号機の色を見ながら話をします。ところが、ピコリ! 信号機がとつぜんピンク色に変わりました。なんと車は、さかだちをしなければいけません。信号機がどんどんめずらしい色に変わるたび、車たちにはいろんなことが起こります。ピコリは何色光るのでしょう? 信号機のルールのお話かと思いきや、ふしぎな信号機のピコリに、パトカーと車たちがふりまわされる楽しい絵本。 (出版社紹介文より) ・ ・ ・ キャビンカンパニーさんの絵は楽しいしおもしろい! 「ピコリ! あおになりました。」 リズミカルにすすむお話も楽しいので 読み聞かせにもぴったり・・ #しんごうきピコリ #ザ・キャビンカンパニー さく・え #あかね書房
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絵本の通いバッグ
¥2,970($18.74)
絵本をもっと身近に感じてもらいたくて、 福山産デニムにこだわり、 福山の職人さんに作っていただきました。 このバッグには、こんな想いを込めています。 ・お気に入りの絵本を持ち運ぶために ・絵本を借りに図書館へ ・お買い物のエコバッグとして ・子どものレッスンバッグや通園バッグに ・大人のパソコンバッグとしても 〜長く使える、特別な一枚を〜 福山の職人さんが織り上げた、丈夫で上質なデニム生地。 一度洗いをかけることで、柔らかな手触りになりました。 使い込むほどに風合いが増し、長く愛用できます。 ロゴは、アルファ企画さんが丁寧に刺繍で仕上げて、 シンプルながらぬくもりのあるデザインになりました。 「いつかちいさな絵本やさん+アルファ企画 」コラボ作品 アルファ企画さんが、丁寧に相談に乗ってくださり、 形にしてくださいました。 そして、周りの友人たちにも助けてもらいました。 そのおかげで、使いやすく、日常に寄り添う素敵なバッグが完成しました。 「デニムを育てる」とも言われるそうです。 変化するデニムの風合いをお楽しみくださいませ。 価格:2,970円(税込) サイズ:30×40×6
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自然あそび
¥1,650($10.41)
自然のなかへ、本といっしょにでかけよう! 小さな冒険家のための「あそび方」ガイド。 一歩外へ踏み出したときから、自然の世界は広がっています。絵本『自然のとびら』の作家たちが、「ぬりえ」、「さがす」、「つくる」、「あつめる」など、季節によりそう遊び方を紹介します。あちこちに用意されている書き込みスペースに思い出を記録していけば、世界にひとつだけの本のできあがり! 驚きと発見に満ちた美しい自然の世界を、のぞいてみませんか? 手にとれるところに置いて置きたい絵本 春、この絵本をみながら お散歩したくなります。 紙の厚み、手触り・・心地いいです。 自然あそびフィールドブック ケイ・マグワイア 文 ダニエル・クロル 絵 さいとうみわ 訳 アノニマスタジオ
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おたまじゃくしの101ちゃん
¥1,100($6.94)
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子どもの生活と遊び vol.3 お世話遊びを支える道具 人形の服
¥2,200($13.88)
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子どもの生活と遊び vol.2 子どもと語り合う道具 絵本
¥1,870($11.80)
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子どもの生活と遊び vol.1 ごっこ遊びを支える道具 具材
¥1,870($11.80)
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火の鳥
¥1,540($9.72)
「火の鳥」 手塚治虫「火の鳥」初の絵本化! 鳥の巣研究家であり、子供時代から手塚作品に憧れてきた絵本作家・鈴木まもるが命の尊さを鮮やかに描く。 地球上には多くの生命が生きています。みな誰に教わることなく、それぞれの環境に暮らし新しい生命を生み出しています。生命はどこから来るのか? なぜ生きるのか? 火の鳥が今を生きる人たちへ生命の不思議、生きることの大切さを語ります。(出版社紹介文より) 色使いがとても素敵で 絵に魅せられてしまいます。 場面ごとに変化する色使いが、 物語を深く味わせてくれます。 私は青いページの文章が心に染みました・・ #火の鳥 #手塚治虫 原作 #鈴木まもる 文・絵 #金の星社 定価:1,540円
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はたらきもののじょせつしゃ けいてぃー
¥1,320($8.33)
けいてぃーはキャタピラのついている赤いトラクターです。除雪機をつけると、雪をかきのけることができました。でも、雪の少ないうちはけいてぃーはじっと待ってなければいけません。ある日大雪がふり、ほかの雪かきトラックは動けなくなりました。学校も店も休み、病院も消防署も電話局も困っているとき、けいてぃーがぐんぐん雪をかいてすすみます。人びとは大助かり! けいてぃーのさっそうとした活躍ぶりが楽しい絵本です。 (出版社紹介文より) 「ちいさいおうち」の作者の作品です 絵が温かくてこの雰囲気が大好きです。 ・ ・ 「たのみます!」とまちの人にいわれて 「わたしに ついていらっしゃい」のやりとりが楽しい♪ ・ ・ ずっと読み継いでいきたい絵本です #はたらきもののじょせつしゃけいてぃー #バージニア・リー・バートン 文と絵 #石井桃子 訳 #福音館書店 定価:1,320円 4歳くらいから
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ライオン
¥1,980($12.50)
「ライオン」 昔、どうぶつたちは天の宮殿で天使たちによってつくられ、地上におくられていました。ある時、一人の天使の頭に「ライオン」という名まえが思い浮かびました。最初に描かれた時には、小さな変な姿でしたが、何度か質問を繰り返しては手直し続け、最後にはとうとう、かんぺきに美しいどうぶつ「ライオン」が作り出されました。 『ものぐさトミー』の作者であり『ねずみ女房』の絵で知られるウィリアム・ペン・デュボアのコールデコットオナー賞受賞作品。『もりのなか』『あひるのピンの冒険』「くんちゃんシリーズ」の名翻訳者、間崎ルリ子がニューヨークの司書時代に子ども達と共に楽しんだ古典絵本、日本初訳で登場。 (出版社紹介文より) むかしむかし、空たかく、 くもの上より、まだずーっとたかいところに ・ ・ 始まり方もわくわくするこの絵本 想像力をかきたてられて おもしろいです。 もし自分が動物を創造するとしたら・・・ 子どもたちがするとどうなる?・・などと 創作する前のイメージ作りにも いい絵本だな・・・と元保育士の血が 騒ぎました・・・ ウィリアム・ペーン・デュボア 作 門崎ルリ子 訳 瑞雲舎
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月のふしぎ
¥1,650($10.41)
幼児から大人まで楽しめる月のふしぎ絵本の決定版! 幼児〜小学生に向けた、読みやすい内容でありながら、今までの月の絵本にはない新たな切り口もたくさん。天体の専門家が見てもおかしくない写実的な水彩画にこだわりました。大人が読んでも「知らなかった」ということが、たくさんのっているのに、幼児にも分かりやすい、という部分がウリです。本気で何十年と読み継がれるロングセラーを目指しています! (出版社紹介文より) #月のふしぎ #いしがきわたる 絵 #おおぬまたかし 監修 #マイルスタッフ 出版
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へびくんのおさんぽ
¥1,430($9.02)
へびくんがおさんぽしてると大きな水たまりが…。へびくん、体を伸ばして渡ろうとしますが、みんながやってきて…。(出版社紹介文より) 「どうぞ どうぞ」とへびくん。 みんながへびくんを渡る時のへびくんの 顔に注目してみてくださいね・・ クスッと笑えます 読み聞かせボランティアの方が 選ばれた絵本・・ #いとうひろし 作・絵 #すずき出版 定価:1,430円
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おさかなごはん
¥2,420($15.27)
【内容について】 『おさかなごはん』(原題:FISH FOR SUPPER)は、一人暮らしのおばあちゃんの日常を描いている。朝5時に起き、釣りに出かける彼女の姿は、時が止まったかのような静けさと繰り返しの中にありながら、自然と同調して生きていくことの喜びに触れている。現代社会において「品のある暮らし」を実践することは容易ではないが、彼女の毎日はその大切さと可能性を教えてくれる。(出版社紹介文より) ・ ・ ・ 布貼りの装丁から素敵です・・ 何を大切にして生きるか・・ いそいでいそいでお皿は洗うけど とてもゆっくりご飯を食べるおばあちゃん いそいで寝て、また朝5時に起きる・・ その繰り返し 単調だけど、とても充実してる顔 ゴフスタインの絵本は 感動!するような心の高まりはないのだけれど ゆっくり静かに・・・物思いにふけるように 心を潤してくれる感じが好きです。 あこがれるなぁ・・・ このシンプルで温かい暮らし、人に・・ #MBゴフスタイン #トンカチストア
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ぼくはぽんこつじはんき
¥1,540($9.72)
ベストセラー『バスが来ましたよ』(アリス館)由美村嬉々氏 最新刊! NHK ドキュメント72時間でも紹介された、あの“うどん・そば自販機”がついに書籍化! 【あらすじ】 海の見えるその町にぽんこつの自販機がありました。 そのぽんこつ自販機には、毎日毎日たくさんの人が訪れます。 散歩途中の親子、デート中の恋人たち、仕事中の運転手さん、悩みを抱えた社長さん。 彼らはぽんこつ自販機がつくったあたたかーいうどん、そばを食べながら いろいろな話をし、笑い、悩み、考えて、また自分たちの場所に戻っていきます。 そんな日常が続くと思っていたある日、思ってもいなかったことが起きたのです―。(出版社紹介文より) 日常の会話をぼく(じはんき)の目を通して 描かれています。 散歩中の親子は、いつもお母さんがパートに出ている時に 食べに来ています。 お父さんはご飯作るの苦手なのかな・・とか なんだか背景まで想像がするのが楽しい。 いろんな人の人生までちょこっとのぞくことができます。 いろんな人がいます・・・ そして、ぽんこつと言われる自販機も まだまだ・・・ 修理してくれる人がいて、望んでくれる人がいて・・ 読み終わると、ほのぼの温かい気持ちになれる絵本です。 お客様に注文していただいて、お店にも入れました。 由美村嬉々 文 山本久美子 絵 あさ出版
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おかしのまちのおかしなけっこんしき
¥1,496($9.44)
「おかしのまちのおかしなけっこんしき」 発想が素敵! きっと子どもも「たまお」のように こんな自由な発想が できるんでしょうね♪ ・・ねばならない・・大人のカチカチの頭ではいけませんね・・ って、そんなことを考えずに楽しみたい絵本です。 絵もすみずみまで楽しめるし 甘いもの好きな私はわくわくしながら 読みました。 第11回武井武雄記念日本童画大賞絵本部門大賞受賞作『おかしのまちのおかしなはなし』、待望の続編です。 あのどらやき親分とケーキ婦人が結婚! でも、結婚式のやり方でまたケンカが勃発。見かねたたまおは…! それぞれの良さを認めつつ、新しいアイデアも取り入れることでもっと素敵なものが出来上がることを伝えます。今回もユニークなキャラクターが大活躍! (出版社紹介文より) いわさきさとこ 作・絵 フレーベル館
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ポレポレゆきのなか
¥1,540($9.72)
たしろちさとさん、大好きです♡ 仲間と経験するって大切なことですよね・・ 空気感が伝わってきます あわてんぼうのやぎくん、おちょうしもののはりねずみくん、しっかりもののぞうくん。雪だるまや雪合戦をして遊んでいると、空が暗くなって、いよいよオーロラを見にいく時間に! わくわくどきどき、雪の楽しさがいっぱいです!楽しい雪遊び、息をのむ雪景色、空一面のオーロラからロッジのあたたかさまで、読み終えると、3人と一緒に旅した気分になります。3人の、それぞれ違った性格が魅力! 細かな描き込みも必見です。(出版社紹介文より) 「絵本ナビ」にたしろちさとさんのインタビュー記事が ありました。よかったらのぞいてみてください・・ ポレポレゆきのなか たしろちさと ぶん・え 大日本図書
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おつきさまのともだち(新版)
¥1,430($9.02)
お月様と、友達の水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星が、おやつ食べ食べバス旅行。バスで歌うプラネッツの歌「すいきんちかもくどってんかい♪」で、太陽系の名前も覚えよう。輝く黄色と配色にこだわった美しい絵本。巻末クイズつき。 (出版社紹介文より) カワチ・レン Gakken
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おつきさまのさんぽ(新版)
¥1,430($9.02)
お月様が街をお散歩。お月様が通ると、ビルも車も遊園地の遊具も、みんなワクワク嬉しくなって、ピカピカ黄色に光りだす。魚たちへのプレゼントのページには読者への驚きもプレゼント! 黄色が輝く美しい色の絵本。巻末クイズで何度も絵とお話を楽しめる。(出版社紹介文より) カワチ・レン Gakken
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おつきさまのえほん
¥1,760($11.11)
お月さまの様子をみながら お話がすすんでいくんですが お話のリズムもよくて 下のうさぎたちのイラストから 親子でお話ができそうなところも ひとりなら空想の世界へいくかも・・ と、思いながら楽しく読みました。 繰り返し読みたくなる絵本です。 「みえないけれど そこに いる」 ここ、大好きです 〜*〜〜*出版社紹介文 今日はどんなお月さま?日本語・英語併記のバイリンガル絵本。 おつきさまが かくれんぼ もういいかい まあだだよ 知っているようで知らない、月のかたちのうつり変わり。 この絵本といっしょに、空を見上げて答え合わせをしてみましょう。 表情豊かなお月さまといっしょに描かれる、うさぎたちのストーリーも見逃せません。仲間たちと乗る汽車で空を駆け、船で海をこえて、十五夜を音楽でお祝いをするうさぎたち。それを優しく見守り続けるお月さま。 作者のふわはねさんによるリズミカルな文と、カワチ・レンさんの遊び心が散りばめられた絵は、読み聞かせにもぴったりです。 ふわはね ぶん カワチレン え ニジノ絵本
